第12回国際ソロプチミスト神戸東クローバー賞 

 ダウン症のご長男を出産、ご主人の突然死、その後ご自身も大動脈解離で倒れ、一命を取り留めるも、下半身麻痺となり、車椅子生活を送る。という過酷な運命を乗り越え、現在、ご自身の体験から立場の違う3つの視点を生かして 私たちにとって“自分とは違う誰かの視点に立ち、行動すること”それは、特別な知識ではなく「こころづかい」の一つだと考え、その大切さを説くユニバーサルマナー講師として国内外で講演するなど広く活動されています。

 
 


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